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2023/01/31 19:00:10 プライベート♪
文化
日本の文化力は低下していないか
文化とは(文化の意義、範囲等)
https://www.bunka.pref.mie.lg.jp/common/content/000149107.pdf
文化とは(文化の意義、範囲等)
1 文化とは
2 対象範囲

文化とは(文化の意義、範囲等)
1 文化とは
(文化芸術の振興に関する基本的な方針 平成 19 年 2 月 19 日閣議決定)
文化は、最も広くとらえると、人間が自然とのかかわりや風土の中で生ま
れ育ち、身に付けていく立ち居振る舞いや衣食住をはじめとする暮らし、生
活様式、価値観など、およそ人間と人間の生活にかかわることのすべてのこ
とを意味しています。また、人間が理想を実現していくための精神活動及び
その成果であるという側面があります。
(岩手県文化振興指針 平成 11 年 3 月)
一般的に「人間が学習によって社会から修得した生活の仕方の総称」であ
り、衣食住をはじめ、技術、学問、芸術、道徳、宗教、政治など生活形成の
様式内容を含み、物質的・精神的成果のいっさいを指すものとされています。
「文化」には、地域固有の生活の様式等の意味合いが含まれます。
(西宮市文化振興ビジョン 2006)
文化は、人間が生きる喜びを見出す知恵と実践の体系です。
2 対象範囲
● 文化芸術の範囲
「文化芸術基本法」における文化芸術の範囲(第 8〜14 条)
・ 芸術:文学、音楽、美術、写真、演劇、舞踊その他の芸術(メディア芸術
を除く)
・メディア芸術:映画、漫画、アニメーション及びコンピュータその他の電
子機器等を利用した芸術
・ 伝統芸能:雅楽、能楽、文楽、歌舞伎その他のわが国古来の伝統的な芸能
・ 芸能:講談、落語、浪曲、漫談、漫才、歌唱その他の芸能(伝統芸能を除
く)
・ 生活文化:茶道、華道、書道その他の生活に係る文化
・ 国民娯楽:囲碁、将棋その他の国民的娯楽
・ 出版物及びレコード等
・ 文化財等:有形及び無形の文化財並びにその保存技術
・ 地域における文化芸術:地域固有の伝統芸能及び民俗芸能(地域の人々に
よって行われる民族的な芸能)

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R5.01/13【ゲスト:飯山 陽】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時!
https://youtu.be/tNCtFGwtzVc 2023/01/13 ニュース朝8時

後半 日本アニメーターが韓国から給与をもらっている。ハコモノの天下り先が無いものには金を出せないだって?文化は目に見えないものであることが分からないらしい。

伝統文化とは?衰退の理由や・・・
https://say-g.com/traditional-culture-4481  2022.10.31

文化芸術による子供の育成事業  文化庁
https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunka_gyosei/yosan/pdf/h26_yosan_sanko1.pdf

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日本文化への理解と関心を高める ための国における文化発信 ..
https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/kondankaito/bunka_hasshin_senryaku/10/pdf/shiryo_1.pdf

「文化を大切にする社会の構築について 〜一人一人が心豊かに生きる社会を目指して」
https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/sokai/sokai_2/shakaikochiku_toshin/

対談:「日本の魅力」を世界にどう発信するか?〜2020年に向けて(第3回)
https://www.recruit.co.jp/blog/guesttalk/20150528_219.html

海外に向けて日本の文化を発信するWEBサイト10
https://www.live-commerce.com/ecommerce-blog/japanese_culture/#.Y8SUudzP2Hs 2015年2月18日

ポップカルチャーで日本の魅力を発信!  外務省
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/wakaru/topics/vol138/index.html

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日本文化への理解と関心を高めるための国における文化発信の取組について
https://bit.ly/3XKERv7

江戸時代末から明治時代にかけて、浮世絵や工芸品など当時の日本文化が世界に紹介され、欧米諸国の芸術文化に大きな影響を与えたことは 「ジャポニスム」と称され広く知られている。
近時、日本の工芸品などがヨーロッパ諸国において再評価される気運が高まるとともに、映画、マンガ、アニメ、ゲームなどの日本のメディア芸術が世界で広く親しまれ 「クール・ジャパン」とも称されている。
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文化は歌舞伎界はある程度新しい試みを行っていることが伝えられている。一般的な伝統文化は変わり映えがしないので興味をあまり示されないかも知れない。よってこれからは分野によっては新しい文化を編み出して行くことが大切かも知れない。

確かに地方は賃金水準も高くないし、志があっても資金面で問題が出る可能性もある。幸いインターネットの広がりで多くの情報が手に入るようになった。

国内だけでなく視野を広げて需要の見込まれる世界に対して発信して行くには、まず個人が方向付けを考えるのが効率的かも知れない。その後賛同者を得れば企画も決まって来るかもしれない。そして90年代から自分なりの意見として持っているのは、住んでいる場所を東京と考えることで先進性の考え方も共有できるのではないかと思われる。

文化は東京から発信すべきとする考え方もあり上京しなければそれが果たせないとする見方もあるようだけれど、地方からの発信も必要で近年では地方創生などの形で行われているようではある。

ところでどういう分野があるのかということになって来ると、世界中何処にいてもyoutube動画等を通じて一応現状や動きを知る機会が得られる。外界を知らず結果的に同じ発想でとりかかっているとする案件はダブることになって費やした時間も無駄になる。

そしてサイトなど多く当たって、何かに感動を覚えることは大切と考えられる。アイデアが閃くといってもただのアイデアならああ立ち消えになってしまうもの。個人的に感銘を受けた機会としてはリオのカーニバル動画がある。現場へ実際に行かなくてもある程度のことは掴めるもの。電動で動く山車の上のその造形物が重厚に作られ動力メカニズムで自在に動いたり、電飾の素晴らしい技術やドローンによる撮影技術などが特に魅力的なものとして映った。一種の文化の見本市であると言えると思った。

まず外国に興味が無ければ日本へ外国人を呼び込むこと自体が軽いような気もする。しかし現状では案外外国のことに関心を持つ人は少なそうに見える。トルコは以前日本人観光客に対して日本のことについてある程度知っている応対がなされていた。

江戸末期からか我国の文化、特にアートに興味を示した国としてはフランスがよく知られている。それだけ芸術観として近いものがあるのかも知れない。同じように北欧を始め各国がどういう国かをネットの動画も開かれているので調べて詳しくなることもできるはず。

世界に向けた日本文化の発信基地フランス〜気になる次期大統領の“日本通”度は
https://webronza.asahi.com/politics/articles/2022020300002.html 2022年02月09日

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外国人を招くといっても、ジェスチャーだけでは意思は通じない。よって一応英語での応対はできるようになっておきたいもの。携帯翻訳機も出回っている現状では英語は国内の教育では追いつかないかも。

第一単語の発音が聞き取れないし、歌の歌詞の意味も理解できなければ、ほぼ無駄な学習になっているとも言える。ラジオで英語専用の放送局が開局されれば1日中流していると、ある程度変わるかも知れない。いずれにせよ現在の教育方法を変えなければ多分実現不可能だろう。  

英会話

日本文化の衰退 検索結果
https://bit.ly/3w1epBo

伝統文化とは?衰退の理由や守るための政府の取り組みを簡単解説 政治ドットコム 編集部
https://say-g.com/traditional-culture-4481  2022.10.31

目次
1、伝統文化とは
(1)伝統文化の例
2、文化庁について
(1)文化庁の担当範囲
(2)文化庁の組織図
(3)世界と比べて文化予算が低い
3、伝統文化が衰退する理由
(1)需要の減少
(2)高齢化と後継者の不足
4、伝統文化への取り組み
(1)政府による取り組み
(2)地方による取り組み
@福井県鯖江市河和田「うるしの里」
A秋田県男鹿市「なまはげ文化が残る町」
B徳島県美馬市脇町「うだつ(卯建)の町並みと阿波踊り」
伝統文化に関するFAQ
Q1.伝統文化とは?
Q2.日本国内で伝統文化が衰退している理由は?
Q3.文化庁とは?
まとめ
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これからの文化向上策としてどんなものがあるのか

音楽
日本人が作曲すると終わり方が決まっていて多くの場合歌謡曲調になってしまうことが特徴にもなっている。つまり誰が作っても終わり方が似たものになるので日本人作曲家が作ったことがバレてしまう。従ってこれがバレない為にはどこで作られたのかが分からないぐらい世界に紛れ込んでバレないぐらいの技術も必要になって来ると思われる。

ニューミュージックの旗手と呼ばれた時代の人の中にはこの事に気付いてなんとか脱した作曲者も見受けられたが、後から巣立つ人々の中には同じ曲しか聞かされないのでは指摘されないと気付かない ケースもあるかも知れない。

普遍性のある音階が使われると色々と特徴を出しながら衣を付けてある程度世界共通の立場に立てそうな気もする。60年代の宮川さんの音楽などは今振り返っても違和感は感じられない。

最近の動画ではEU諸国を含む外国の歌手はその国の言葉に限らず世界に向けてか英語の歌詞で歌う場面が多く見られる。

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MV(ミュージック・ビデオ)
音楽を発信して行くには、ビジュアル面でMVは効果的な役割も分担できそうにも見える。注目度が上がり音楽自体のユニークさ、録音技術や音響のバランス、芸術性や訴求性、魅力などが求められそうな気がする。作り方としては多くのMVを見て参考になるものからアイデアが閃くということもあるかも知れない。歌ったり演奏したりする場面を撮ってつなぎ合わせるものはライブ映像には必要だけど、そういうライブ動画の場合も音響面や収録方法をなおざりにすることは多分再生回数を増やすこと9には繋がらないかも知れない。NIKIのMVなどは場面と共に魅力が引き出されていて参考になった。

これらの技術はある専門機関に通って習得したり誰かに教わって身に着けるという方法もあるかも知れないけれど、通常はそんな余力は無いと思われ、自分で発展させて開拓して行くことが考えられる。過去に外国のMVの作り方の本も見つかったが最近ではまず見当たらない。

色々なMVやメイキング映像、ストーリーボードの意味などを知り参考にするぐらいかもしれない。見た上で話し合ったら感想や意見も出るだろうし、アイデアも何かしら編み出せるものと信じるけれど。一部映画監督の内容と重なる面を持ち、中には外国で経験を積む人があるかも知れないが、初期投資が相当なものになるかも知れない。

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絵画
年月を経ると当時は有名であった画家も資料も消え記憶からも遠のくということもある。現在名前だけでも覚えているのは例えば
青木繁、安野光雅、池田満寿夫、伊藤若冲、加山又造、黒田清輝、杉山寧、高塚省吾、東郷青児、林武東山 魁夷、、平山郁夫、ヒロ・ヤマガタ、向井潤吉、横山操、横山大観・・・などの画家がある。

中には学校で美術の授業に出て来るものやニュースになったものもある。
個人それぞれ絵画の対象やタッチ、感受性が違う為好みも違ってくると思われる。書店で美術書のコーナーへアクセスできるならそこで油絵の洋画家で気にいったものも見つかるということもある。

文学
ノルウェイの森の作家以外に日本の小説家の本は外国で知られているケースはあるのかと思い当たってみた。
日本人作家の英訳本、海外も評価 川上未映子ら新世代
https://style.nikkei.com/article/DGXKZO64921430T11C20A0BE0P00/ 2020/10/13

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動画
これは凄いです!!! 最高のひとときを #211
https://youtu.be/LG4UtIO7iz4  2023/01/24  ほぼ瞬間のような場面が撮られたもの。

ラジオによると万葉集を英語で海外発信された話もある模様。

文学と落語はどこが違うのか?さあ〜。

落語の歴史
落語の歴史とともに  起源は戦国時代
https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e026/sports/bunka/hirai_enzotei/rakugonyumon.html

落語から得る5つのメリット。
https://tofuya.jp/blog/essay/rakugo/4962/ 2017.7.9

個人的には話の内容は違っていてもパターンはほぼ同じと推測する。この間小説家の百田尚樹さんが90歳を超えている母親と一緒にM1グランプリに出てみようかという話をしていた。話を聞きたいとはそういうもの。昔の話でなく変化に富んだ新しい新鮮な情報を求めるものだと個人的には思うのだけど。
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音楽動画
音楽動画は個人がカメラでライブ会場で撮っているものも多いようだけれど、画面や音響の拾いかたが悪いものは惜しいけれど再生回数を伸ばすのには無理があり勿体ないという気がする。撮影方法は個人であっても基本的な部分は知っておくべきという気はする。

音楽を海外へ求めるのは、音楽に飽きるからではなくより魅了されるものを求めて移って行くので逆ではない。我国では音楽は同じアーチストの曲をこれでもかというぐらいにかけまくっている観ある。音楽は多分1回では満足できず、毎日のように聞き続けることで脳に焼き付ける必要があると考えられているのだろうか?

楽器にしても心地よい音色というものがあるはずだけれど、ほぼどんな音源も自由に放たれている感がある。場合によっては低音のバランス軽視や音程が幾分怪しいようなヘタウマ音楽に近いものも聞かれる模様。

この前大学のビッグバンドの全国大会があったらしく一部がラジオで流されていた。ジャズのレベルの高さも相当なものと感じこれが発端となって新しい音楽文化が進展するのかどうかが期待される。

最近音楽で個人的に耳に入ってきたのは楽器なしのコーラス・アカペラの出現で、これは動画でもブラジルやスェーデン、アメリカのものが聞かれる。

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長寿国家となった現在健康も世界に向けて売り出せるのかも知れない。あと認知症の改善薬に期待が持たれ、遺伝子組み換え食品でなく無農薬野菜とかがどうなるのか。

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編曲
演歌を個人的に聞かないのは曲のほぼ全ては先読みされていることも理由。編曲を単なる伴奏とかお添えのように考えられているとしたら、確かにそうかも知れない。一方で音楽は個人的には音を楽しむと書くが編曲も音を楽しむ要素の1つとも考えられるはず。料理で言えば副具材という考え方はできないだろうか。

編曲については以前にも書いたことがあるが、学校時代にポール・ラヴァールの76トロンボーンズという曲をジャズ風にアレンジされたマーチを聴いたのがきっかけとも言える。学校にその盤を置いていたら溝がすり減ってしまった思い出がある。

その後はジャズにも興味を持ち、ケイ・ウィンディングのハーパーのテーマとかジャッキーとロイのバイ・バイなどのクラウス・オーガマンの編曲のものにも興味を持ち出すようになった。

ポップスではクローディーヌ・ロンジェのhere there and everywhere(ビートルズ曲)という曲でユニークな本人の声質と共にそれが生かされた独自の編曲手法がとられていて当時注目された。

最近ではクリス・モンテスのタイム・アフタータイムという曲でその素晴らしさが確かに掴めたのがニック・デ・カロというイタリア系の編曲者。

バックの音の細やかな使い方や雰囲気作り、理想的な編曲で非常に素晴らしいと感じた。他にも携わった曲を当たっていると次々と著名なアーティストが出て来た。中でもヘレン・レディのアンジー・ベイビーなどは有名な曲だけれど、歌と共に当時としても多分ユニークなアレンジであったと想像する。

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ラテン音楽
動画でラテン音楽を当たってみるとポピュラー音楽とは少し違った独特のリズム感が味わえる。多くのジャンルから見るとラテン音楽は狭いように見えるが、似た環境ながら夫々の独自性や個性が見いだされ魅力的でもある。複雑に見える打楽器等によるリズムも飽きの来ない理由かも知れない。演奏技術が高いと注目度はさらに高まる。

Pacific Mambo Orchestra
https://youtu.be/BsBHHXO8amU
ヴォーカルを楽器のように取り入れた手法がユニーク。これをカバーせよと言われても高度でちょっとやそっとでは真似できないだろう。従って真似のできない独自の演奏技術というのも重要な売りの要素になって来るかも知れない。

Francia Elena y Orquesta Femenina D´Cache - Ven A Mi Cali
https://youtu.be/YumsXv27S2o 

再生回数はそんなに上がらないけど、毎回サスペンス風のイントロで始まるこの曲を聴くと何故か高揚感が高まる。

ブラスの音の幅が広がるように聞こえるので、ひょっとしてスクリーンの奥に同じ楽団が控えていて同時演奏しているのかと疑ったぐらい。ブラス3本だけで切れの良い広がりを持たせることができるのかという意味。しかし当たってみると、5人でビッグバンド風の演奏がされるものも見つかった。収音マイクの音の拾い方が充実している為か。聞いただけでペット何本、サックス何本、トロンボーン何本なんて当てられるものかどうなのか。
Manhattan Jazz Quintet : Big Apple Jam
https://youtu.be/P2SkXhMNhfk


ラテンと言えば国内では過去60年代に東京キューバン・ボーイズ、近年では一時期オルケスタ・デ・ラ・ルスのバンドがN.Y.で活躍した時代もあった。

EUにはルーマニアという国があるが、昔はジャズピアノのオイゲン・キケロぐらいしか知らなかったが、最近のポップス音楽はインナを始め盛況そうで頻繁に長時間動画も出され、新感覚の歌手も誕生している模様。

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映画外国
これまで映画館に足を運ぶことは少なかったし、テレビでも少しばかりは見られた。最近は全然見ない中で、サイトを通じて見られる映画もある程度探せた。ブログでも過去取り上げられたことのある映画には次のようなものがあった。

古くはSFのアマゾンの半魚人、世紀の謎の空飛ぶ円盤地球を襲撃す、タイムマシンや失われた世界、ザック・スナイダーの300とか帝国の進撃、ワンダーウーマンなどが印象に残る作となっている。恐怖ものとしてはアナコンダやスパイダーの襲撃もの、プレデター、スネイクフライトなどがあった。、
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国内に在住の外国人youtuberは活発に外出先で食事をとる場面も公開されているが、我々は慣れていて気付かない部分も多い。案外日本食は美味しくて人気があるのかも知れない。

もし水準も高いなら外国では家庭料理はどういう経過を辿ってきたものか、あるいは準備にかける時間や品数はどうか、工夫などはどうなのか等ヒントが出て来るかも知れない。

もし日本食に長所があるなら輸出に結びつけるにはどうしたら良いか、保存食も固形食材など独自の特徴があるが、それ以外に長期保存用や輸送方法、工夫もそれなりに必要になって来るかも知れない。それと各国ごとに家庭料理や味覚の好みを掴むとか、改良保存食、インスタント食にならないかとかあるかも知れない。

確かにフランス料理を始め多くの料理は見栄えは良いが素人目にはこれ重視の形式的な料理に見えたりするので大喰らいには不向きかも知れない。それでも修行が必要とか、5つ☆ランキング等もつけられているようではある。

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アイドル
アイドル文化は我国独自の文化で他国にあるのかどうなのかは不明。
個人的には過去国内のそういう文化に触れる機会はほぼなかった。大体誰がアイドルに該当するのかもわからなかったし、流行っている風潮も掴めなかった。
ところが近頃の公共放送のアナウンサーが過去に影響を受けたアイドル歌手を振り振り返りその方面の曲ばかりラジオ電波に乗せるということを行っていて今も続いている模様。

若い人は本当にアイドルに興味を持っているのか実情は不明。確かに過去ニュースで秋葉原辺りでは未来のスターを夢見てグループがライブ活動を行なったり練習をしていてそれを応援する仲間も居たという記憶はある。
同時代にはメイド喫茶もその周辺で話題になったりしたが今でも続いているのかどうかは不明。

2000年以降グループのライブ動画を見たら確かに歌って踊っている様子だけれど、手足は振ってはいるけど音程は少し外れていたのが記憶に残っている。

最近でも公共放送はまるでアイドルと同居しているかのようにラジオ番組に登場するが、アニメ時代とも関係しているのかどうなのか。

昔の東映時代劇にしても出演者がどういう日常生活をしているのかは不明で、一部映画雑誌はあったとされるが伝えられることはまずなかった。歌の場面で登場する以外、外国でも一般人と触れ合う機会はないものと思っている。

アイドルとはでサイトを当たると
日本のアイドル文化の特徴は?というページが出て来た
https://we-xpats.com/ja/guide/as/jp/detail/11061/

それによると----日本のアイドルは、未完成な状態からの成長過程をファンに見せていくのが特徴です。そのため、高い歌唱力やダンススキルがなくても、他者を惹きつける魅力があればアイドルになれます。ファンは、好きなアイドルが人気を獲得していくのを支えるサポーターといえるでしょう。なお、アイドルであっても、ミュージカルに出演するような歌の上手い人や振り付けを任されるようなダンスの才能がある人もいます。となっているのでヘタピーもあり得ることいがわかる--大発見。

なぜアイドル文化がこんなに人気なのですか?Quora 海外も
https://bit.ly/3whMnSd

これは歴史が浅いアメリカでは「実力」以外の価値を認めてしまうことを恐れているのかもしれない。実際、フランスなどには、日本の「アイドル」に近い存在がいて人気がある。。

業界側に新人をじっくり育成する余裕がないんだろうなーという印象。 昔ピンアイドル今グループ   
曲をリリースするにしても、四十数人にそれぞれ曲を用意して、別個に衣装などデザインしてプロモーションするよりも、まとめてやっちゃう方が低コストだし、個々のクオリティは高くなくても大勢で集まっていれば、手軽に華やかさも演出できますからね。

アイドルは文化日本だけ?ヨーロッパにアイドルがいない5つの理由
https://www.amamiyashion.com/entry/551238  2015-12-30  
1.ヨーロッパでは学校に行かなきゃいけない 
2.ヨーロッパでアイドルは児童ポルノ
3.アイドルは歌手なのに歌ってない
4.恋愛禁止とか人権無視じゃん 
5.そもそもこの人たちは何?

グループ名に坂がつくのが多いのは立ち止まっていると上にも登れないしあとはずり落ちるだけという崖っぷちの警告からなのかどうなのか?

オバチャーン Obachaaan - "大阪の絡んでくるアイドル
https://www.obachaaan.com/

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ラジオ番組                                              
音楽は重要な部類に入るらしく、もしラジオ番組から音楽を抜きにしたらどういう番組作りになるだろうか想像も膨らむ。音楽さえあればその間をなんとかおしゃべりで繋げば1本のラジオ番組も出来上がる。音楽は用足しの雑事に充てることもできるのだろう。

FMの音楽番組作り台本募集という企画が過去にはあったように思う。そこでは立ち上がりとエンディングのテーマ曲を決め、間に挟む音楽の選曲、おしゃべり部分の台本で約何分ものというような内容だったように思う。

番組担当者は自由に想定して良いということで松任谷画伯や他の人も想定した記憶がある。立ち上がりのテーマ曲はジャック・ドアティのGetting Up、中に出て来る曲にはJackie & Royの Bye-Byeその他を取り上げた記憶がある。結局結果は確認できなかったが誰でも構想ぐらいは練ることができると思われる。

音楽人口は多いので都内に住んでいれば自分の音楽体験から何かしら1本の番組は作れるのではないかと感じる。

ある程度名が知れた歌手についてはコンテストを勝ち抜いて来た経緯もあると想像する。外国ならユーロビジョンコンテストなどが良く知られている。そして音楽通なら人に伝えるのにその良さや特徴が説明できるはずだけれど、よくかかる歌手の割にその良さが伝わらない場合もある。支持者が多いとされるがこれは感受性の違いなのかは謎。

大体公共放送ののど自慢のような歌番組は地方を巡業するという特殊な事情もあるとは思われるが、その目的とするところが分からない。まさかプロ歌手を育てる一環ということもあるのだろうが。

あの鐘を鳴らすのはあな〜たというようなタイトル曲もあったが、過去にも述べたことがあるがモンゴルの歌のオーディションもそれなりの人が参加するようだけれど、音楽に大いなる興味が持たれていることが端から分かり、魅力的で即MVに出られるぐらいの実力を持った人が多いことが見てとれる。

世界各地で行われている形態かも知れないが、歌手が曲を出して間が空いたら再出発や再挑戦という意味で参加型のオーディション番組もある模様。従って音楽は永久保証もなく厳しい職業なのかも知れない。
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アニメ
アニメというと昔はトムとジェリーやフェリックス、ディズニーアニメ辺りが知られていた。近年は1940年代に作られた動画と音楽の融合であるファンタジアもDVDで見ることが出来る。

1990年代に入ってからは多くの3DCGアニメーションのアンツやシュレック、ニモ、ポーラーエキスプレス、などが公開された。アニメについては岡田斗司夫動画が詳しいらしい。

2次元アニメであったトムとジェリーの後を継ぐように、ロシアではマーシャと熊という3Dアニメが作られ世界中で見られているとされる。ロシアはその間長編アニメも何作か作って来ている模様。ここで利用されているツールは米国のMAYAというソフトウェア。ここではキメ細やかながら素早い動きが表現されていて、まるで人物の演劇を撮影するように巧にこのソフトをうまく利用できているのは驚きでもある。

我国というと過去から辿ると映画では東映が製作したものがあったが多分見たことはなかったはず。その後テレビで赤塚アニメや白土三平のものなどが放映されていた模様。長編ものでは宮崎アニメもテレビで見られることもあったようで広くその存在が知られることになった。あと別枠として大友克洋の作品も海外では話題であったとされる。

特に今でも記憶に残るアニメはインパクトの強かった高畑勲監督のほたるの墓だったか。宮崎アニメはテレビ放映された何本かは見ているが近年のものは見ていない。宮崎アニメは人物の描画もよく練られ、初期のテレビシリーズでヨーロッパを舞台とした作品の流れを汲み世界に繋がる普遍性に結びついたと捉えることもできるかも知れない。

宮崎駿アニメの魅力とは…?
https://www.cinematoday.jp/news/N0054929 2013年7月21日

宮崎駿の自然観について
https://www.nippon.com/ja/in-depth/a03903/   2015.02.25
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写真
昔はカメラも盛んに国内で生産されて出回り、外国のものではハッセルブラッドが知られていた。国内でも多くのメーカーから製品が出されていた。レンズが上・下に2つついた2眼レフとか1眼レフ、版の大きな6*7とか言った機種も現れていた。

その後近年になるとケータイやスマホで写真が撮れるようになり、解像度もそれなりに上がり国民全体がカメラマンやビデオカメラマンになった感がある。

構図はフレーミングで決め、あとは自分の判断で自由に撮れるわけだけれど、昔は有名写真家も知られ撮られた作品を見ながらああだこうだと言いながら自分なりに腕を磨いて行ったかも知れない。コンテストも行われ、多少審査員による判断で選ばれるということもあったかも知れない。

現在ではカメラ雑誌やサイトぐらいしかアクセス方法は思いつかない。希望する人は専門学校もあるとされる。良い写真であるかどうかの判断や決め方は掴み難い。フリーの写真利用サイトやyoutuber、書籍、Pinterest辺りで参考になるものがあるかも知れない。現在では個人の意見ではなく、そういうもので良いのかも知れない。
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デザイン・イラスト
イラストは90年代以降我国でもリアルイラストレーションという分野も定着して来た。デジタルの時代になってからアニメも3次元のものが現れ、細部に至るまでキメ細やかに表現される時代が到来した。

リアリズムについてはリアルイラストレーションという分野で例えばスターウォーズの映画用ポスターの生頼を始め色々なクリエーターも誕生した。

アート界の魅惑の総合デパートのようにPinterestのサイトが現れ良い遊び場を提供してくれ、イラスト作品もCGなのかどうか分からない優れた作品も登場して来ている。これらを知らずして文化通と言えるのかと言われそうな雰囲気。

**写真**
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ゲーム
たまごっちは知られるがほかには何があるの?ゲームに余り関心のない人も多いかも知れない。何しろある程度余裕が無ければ中々手が出せないものだから。 playstation 最近では87歳のおばあちゃんのゲーム製作が公共広告機構でも取り上げられている。

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テレビ
その昔大映の大魔人という映画も勧められて見た記憶がある。これとゴジラはそれなりの動きとして共通して一応納得していた。とkろがその後テレビでビル群の間で活動するキャラクターの登場で動きが不自然だった為かスルーして殆ど見たことは無かった。

大きい生き物はそれなりの動きが求められるので自然ではない動きは子供騙しの詐欺の一種ととられても仕方ない。リアリズムの追及は子供に対しても求められるはずで愚民化政策になってはならない。テーマが悪かったことになるが、時代の流れでスピード感が要求され不本意な番組作りが求められてしまったというところか。

3次元アニメではごまかしが許されず、細部までの表現が要求されるのはスターウォーズのCGでもわかる。これらには時間がかかるはずだけれど、さらにソフト・ハード共に費用も相当かかることになるので技術を容易く習得したり共同で作るのも簡単ではない。

日本のアニメーター等が韓国に雇用されていることが朝8時でちょっと語られているが、日本ではハコモノにはお金が出されてもアニメの育成には出ないといわれていることがわかる。

韓国は映画や音楽その他アニメやゲームも国策になっていて予算が出るとされている。ハコモノにお金が出ないと天下り先がないからとするのはなんと歪んだ野望であることか?

顔の表情やストーリーは有名になって以降は何世代にも亘って伝えられ批判される側面を持っている。親近感を持ってもらうには拙速には決定できないはず。映画なら登場人物の人選のようなものか。人によって顔の捉え方や感じ方は違うものだけれど、過去のマンガではちばてつやの描き方が近かったように思われる。しかし世界を視野に入れる場合にはさらなる検討が多分必要になって来る。

毀滅の刃  画像検索
https://bit.ly/3ZFnygv

予算はテーマを設けてコンペにいくら本編の製作にいくらという配分にすれば良いし、CGソフトは価格が高いので使いたい人々にはお金をかけなくても教育も含めて容易くアクセスできる環境作りが必要なはず。

政府には予算配分がさっぱり分からないというところが見え見えの今日の頃でこの辺りに問題もありそう。 その際テーマ、観点は重要で普遍性のないものはなるべく除外したい。

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コスプレ
コスプレも日本文化に入るのか?在日外国人(伊)なども知られているが、アニメやゲームとも結びついていてファッションやファンタジー、変身願望、仮装に関係しているのかも知れない。

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K-POP
過去韓国がどぎつい反日国であることを知らない間にはK-POP動画を見たり当たったりして、MVの製作会社のことやPro Tools等を使ってKPOPを製作する作曲家のことを知る機会もあった。

グループを育てるにあたっては各事務所が寮の体制でグループをマンションに住まわせ生活を送っていることが伝えられた。毎月のように新グルーが20〜30ぐらい誕生していることなどがわかり、他ジャンルも含めて500を超す頃から一切離れることになった。当時BlackPinkなどが売り出し近年も活躍している模様。国の国策で予算も800億つくと百田動画では語られていた。

K-POPはサイのカンナムスタイルを皮切りに米国でも知られるようになり、誰が作ったのか知らないが全て3DCGで製作されたグループのMVもちらっと見たことがあった。

K-POPのMV制作会社のwikiをあたったり、どういう動画が製作されているのかも覘くことはできた。
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映画
映画 黒沢時代は昔の西部劇を参考にしたとされるが逆に米国に取り入れられたという。ハリウッド映画にもできるようなテーマは脚本として史実とは多少外れていても元寇ぐらいなものかと過去に考えたことはある。

公共放送などで外国のお勧めの音楽を紹介する機会では日本で言えば農村の伝統音楽のような類のものばかり流れ時代錯誤の感じさえ受ける。

ある程度強烈なリズムや世界に共通するような要素が無ければ誰も振り向かないし耳を傾けない。かつ安心感も得られない。まるで近代性を否定しているのと同じで何か別の専門家や研究者なら仕方ないというところか。
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Pinterest
pinterestについても過去ブログでモナリザを取り上げたことがあるが、このサイトはアイデアのヒントが隠されたアートの宝庫とも思える広範囲な分野に亘るサイトになっている。

作品は大量に出品されており、常に新鮮なものが流れて展開され閲覧できる。今更モナリザを取り上げる必要があるのかという疑問もあるかも知れない。、しかし考えようによっては興味は無限大で尽きることが無い。他にもモナリザの変形パターンだけでなく、有名俳優のデフォルメ変形やイラスト、ユーモア、過酷な生活環境写真、スポーツ動画、動物のイラスト肖像画その他ショート動画も取り上げられていて飽きが来ない。アニメの主人公に採用したい場合にどういうタイプを選ぶかサンプルを見つけることができる。

モナリザ1つにしても、似ているものばかりでなく別パターンを取り上げることが出来て楽しいもの。同じ顔のように見えて顔や表情が微妙に違ったり、作者が同じであることを発見できたりするので奥深くて飽きが来ないで楽しめる。

自分なりの選ぶ基準として、例えば安定感として板についているか、その場にマッチしているか、魅力的か、大げさ過ぎないか、ポーズや表情、色彩、ファッション、意外性としてはどうか、意味が解読できるか、背景とマッチしているか、ユニークなタイトルは付くか、武器・兵器などの所持品はどうか、それなりの選定基準も出来て来る。Photoshopなどの技術があればこういうものを作ってみたいという欲望も出て来る。

例えばモナリザが露店で自分の肖像画を売っているとか、まん丸顔のモナリザ、大量のお皿を前に大喰らいしている姿、頬のこけた浅黒いい厳めしいインディアン姿、ハワイアンのフラダンスモナリザ、乳母車に乗ったおしゃぶり姿のモナリザ顔の赤ちゃん、ガールズバンドの一員、動物ならハイヒールを履き、口紅をつけたネコのチンチラ・・・とアイデアは尽きない。従って見ているうちにどういう写真や動画を撮れば面白いのかとか、連想からアイデアや想像力が沸き上がることがあるかも知れない。

芸術家でなく素人であっても見る目を育てる効果もあり、毎日のように発見がありアートとして素晴らしい遊べるサイト。動かしたいとしたらどのキャラクター?世界に向けてのキャラクター・デザインの登録も出来るのではないか?相当広範囲に上下スクロールできるのも魅力。



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