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2014/10/26 17:41:18 プライベート♪
日記
オリンピックゲームをどう考えるか
2016年のリオ大会の次には2020年東京オリンピックを控えている。現在10代の若者はこれに向けて練習し出場を希望しているケースも多い。
いよいよ主催国になるわけだけど、並行してオリンピックのセレモニーの企画や実行をどうするのかの声が聞こえてこない。過去の事例からいうと映画監督が意色々な経験もあるし創造的な資質を持っているものとして素晴らしいものを作ってくれそうなという期待はある。ありふれたものや、余り伝統を押し着せて前面に出すのも問題があるもの。

過去ちょっと前のアジア大会においても、2012年のロンドンオリンピック大会においても韓国勢が活躍を見せ金メダルの数も僅差ではなく大差をつけられたのは記憶に新しい。国内の意見では、徴兵制がある国だからとか、金メダルを取ると賞金が桁外れに多いとか、生涯年金が出ることを理由に挙げてひたすら人ごとのように片付ける姿勢が見られた。日本にはそんなお金も出せないし、獲得できた数は当然のことのような意見も多かった。しかしゴルフ大会もしかり、他の思いつくところも沢山出てくるはず。隙間種目を狙っているのならそれは我国でも可能なことではないのか。主要な種目をどこに置くかが違うとか米国の目指す分野にほぼ重なっているからとかいう声も聞かれる。人口は確かに日本の約3分の1となってはいるけど。東京大会では遠慮してくれるとでも思っているのだろうか。
いよいよ主催国として臨むのにこれまでロンドン大会においても英国の金メダル数はその役目を果たせた。
我国がこのような立場に立つわけだけれど、もし高額の賞金や生涯年金がやる気や順位に関係してくるというのなら、東京大会に限って金は1千万、銀は200万、銅は100万、そして金の場合には生涯年金を付けるという条件を出してもよさそうなもの。Jリーグでお金を出しても世界では思うように戦えないことも隠せない事実としてある。この点どういう対策があるのか興味も深い。

だいたい日本にはスター性というのがあって誰か1人抜き出ていると憧れがあるのかあとはその人頼みになるというところがある。
日本一ということばはあるが1人のことを指すのであって日本一が20人出たということは聞かれない。目的は達成されたとして1人で十分ということなのだろう。
むしろ日本記録にとどめておいて世界記録というのも残っているとする見方のほうが良い気もするが。

本来選手層は厚くなければならないはず。ようやく数が揃うというのは層が薄いといわざるを得ない。もちろんスポーツ面への支援や費用がかかるということはある。中国の卓球が強いのはその選手層の厚さにあると誰でも判断できること。

K-POPの状況を見るとよくわかるが、文化面で日本と分野は多少違うにしてもあれだけ次から次へとアーチストを送り出しているのはちょうどオリンピック選手を送り出す姿にも通じるものがありそう。日本の場合は大勢のグループであってもソロは誰かに決まっている場合が多いが、K-POPの場合は交替で出番があり平等なところが見られる。

総合的に見て国民性に原因があるのか、それとも思想に関係しているのか知りたいところでもありこの調査分析は何かが得られるものと見ているのだけれども。
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