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2015/12/16 06:26:50
プライベート♪
ニュース
新国立競技場の2案が公表されたとか
再コンペではザハ・ハディッド事務所は施工会社との連携が取れないという点で参加できなかった。3度目の正直ということで予算内でかつ工期も守られるという計画は期待されていたと思われるのだけれど。競技場はシンメトリーの形が費用もかからず望ましいとされている。検討を重ねた計画は今後の参考になるとは思われていたのだけれど。
今回は国内の木材を使用するという条件が付いていて一定の制限が加えられることになった模様。独自に特徴を持ちながら多かれ少なかれ出てくる形は想像を大きく離れるというものではなかったとは思われる。
国民性から言ってもし目一杯お金をかけて作って良いという要望があった場合にはどんなものが計画され作られるのかは想像できない。一定規模の建物でこれまでにそういう類のコンペがて開かれたことがあるのかどうかは知らない。そういう場合にどういう国が名乗りをあげ、日本が参加した場合にはどういう特徴が出せるのかは興味が持たれる事項ではある。
ドバイあたりではよく見られるけれど石油産出国だからこそデザインや想像力にも違いが出て来るに違いない。
お隣の韓国や中国ではザハ・ハディッド氏の設計した建物が建っているという情報もあるけれど、日本国内にこれらの空間を体験できる場所が無いというのも少し出かけて行くのに費用がかかるという点で寂しく思われる。
ザハ・ハディド設計、ソウルの東大門デザインプラザ
http://zaikabou.hatenablog.com/entry/20140814/1408268423
建築家ザハ・ハディドが中国で設計した建築物は未来の形?
http://realestate.yahoo.co.jp/magazine/tkom/20141020-00000001
ザハ・ハディド氏が設計したアゼルバイジャンの建造物
http://news.livedoor.com/article/detail/10578040/
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